KUON GEO

KUON LIVE

いま、軌道から見た地球

高度400kmからの生中継。36,000kmから10分ごとの、地球の全体。いまの地球を、そのまま眺めるための頁です。

国際宇宙ステーション、生中継

国際宇宙ステーションの船外カメラです。地球の裏側では映像が数分とぎれます。それも含めて本物です。

NASA 船外のHDカメラ YouTubeで開く
NASA 船外のHDカメラ YouTubeで開く
Sen SpaceTV-1、4K YouTubeで開く

ステーションはいまどこにいるか

公開の軌道要素から、あなたのブラウザの中で計算しています。点が真下の地点、線がこれから45分の軌跡です。

緯度–
経度–
高度–
速度–
軌道要素の古さ–

36,000kmから、最新のコマ

赤道上空の5つの視点で、地球の全経度が揃っています。どのコマにも観測時刻を添えています。加工はしていません。

ひまわり9号、日本付近 読み込み中

出典:気象庁ホームページ

ひまわり9号、全球 読み込み中

出典:気象庁ホームページ

GOES-East(GOES-19)、全球読み込み中

NOAA / NESDIS / STAR

GOES-West(GOES-18)、全球読み込み中

NOAA / NESDIS / STAR

Meteosat(経度0度)、欧州・アフリカ・大西洋読み込み中

This service is based on EUMETSAT Meteosat data 2026 · 観測の3時間半後に表示する設計です

Meteosat(東経45.5度)、インド洋 読み込み中

This service is based on EUMETSAT Meteosat data 2026 · 観測の3時間半後に表示する設計です

この頁の仕組みと出典

コマは自動で更新します。ひまわりは10分ごと、GOESも10分ごとです。表示している時刻は観測の開始時刻を、あなたの時間帯で示したものです。

ここに出るコマは2026年8月24日から、10分刻みでそのまま保存しています。ひと夏の空をあとから1本の映像として巻き戻すためです。数は蓄積の台帳の頁で数えられます。

どの衛星にもできないこと

いま見ているものの正体

出典と利用条件

次に

KUON SKY: いまいる場所から測位衛星が何機見えるかKUON ORBIT: 地球の上から全体を眺める衛星の一覧: 測位衛星171機、1機に1頁