陸別町RIKUBETSU DASHBOARD

空音開発 KUON GEO が陸別町への提案のために作った見本です。陸別町の公式ではありません いまの陸別—

TONIGHT陸別の、今夜の空陸別の位置で計算

月のない、暗い空の時間

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昼から夜へ(太陽の高さ)月が出ている月のない暗い空

暗い空は、太陽が地平線の下18度より深く、月が沈んでいる時間です。画面の中で計算しており、数分の差が出ることがあります。

CLOUDいまの雲気象庁 ひまわり

陸別

赤外の画像。白いほど雲の頂が高く冷たい雲です。

NOWいまの陸別—

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アメダス「陸別」

FORECAST十勝地方の予報気象庁

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気象庁の予報を読んでいます。

AURORAオーロラの帯NOAA

陸別の経度で、帯の南の端

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1,001人2024年5月11日、低緯度オーロラの日の銀河の森天文台の入館者(1日の過去最高)。2024年度の入館者は約7,500人(十勝毎日新聞)

GEOMAGNETIC地磁気の乱れKUON GEO の毎時の記録

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BROWN BEAR陸別のヒグマ、121件の記録陸別町の地図から写し(10月5日時点)

目撃捕獲食害・足跡 点を押すと日付と中身が出ます

COUNT年ごと・月ごと

28件2026年(10月5日まで)
13件2024年の1年間
41件うち捕獲(2021年から)
232021172022142023132024262025282026 74月135月236月237月268月189月1110月011月

SNOW除雪の車の「いまどこまで来たか」帯広で試験済み(2026年10月6日)

使い方はかんたん。ボタンを押すだけです。

1運転手は、スマホで
「除雪を始める」を押す

運転手のアプリの画面。大きな緑のボタン「除雪を始める」と、除雪している・移動だけの切り替え
押したあとは、運転するだけ。除雪しない道は「移動だけ」に切り替えます。アプリストアから入れる必要はありません。画面をホーム画面に置くだけです。

2役場と町の人は、
地図で「いま」を見る

除雪の車のいまの画面。航空写真の上に「除雪の車」の札があり、1分前・精度±26m・除雪している、と出ている
航空写真の上で、車が動きます。除雪した道は太い金の線で残り、何時に通ったかの記録になります。

役場の担当の方にとって

  • 「うちの前はいつ来るの」という電話に、地図を見て答えられます
  • どの道を何時に除雪したかが、手書きの日報なしで残ります
  • 車に工事はしません。運転席にスマホかタブレットを1台置くだけ
  • まずは役場の中だけで見て、町の人に公開するかは町が決められます
アプリの入れ方
  1. 運転手のスマホで「運転手のアプリを入れる」を開きます
  2. Android は「ホーム画面に入れる」を押します。iPhone は Safari の共有のボタンから「ホーム画面に追加」を押します
  3. ホーム画面にできた「除雪の車」を開き、車の名前を入れます
  4. 走り出す前に「除雪を始める」を押します。走っているあいだ、画面はつけたままにします

画像は、2026年10月6日に帯広市で試したときのスマホの画面です。精度は、その時のスマホの GPS の値です(空の開けた道ではおおむね数m)。

PROPOSAL陸別町に、作れるもの

  1. 銀河の森天文台の「今夜の空」。暗い時間と月、雲、オーロラの帯、地磁気を、来る前の人に1つの画面で。6つの言語で出せます。
  2. ヒグマの出没の記録。職員の入力は、いまの地図のまま。年ごと・月ごと・場所ごとの記録が自動で積み上がり、町の記録として残ります。
  3. オーロラや磁気嵐が強まった夜に、天文台と町の画面へ、いつもと違うことを知らせる表示。
  4. 除雪の車の「いまどこまで来たか」と、除雪した道の記録。運転席のスマホ1台で始められ、日報の手間と冬の問い合わせを減らします。

ご相談は 369@kotaroasahina.com まで。

SOURCESこの画面が読んでいるもの

緑の点は、この画面を開いた時に読めた出どころです。